Bloggerカスタマイズで参考にしたサイトまとめ
■Twitterウィジェット
http://twitter.com/goodies/widget
■Twitterでフォローしてくださいボタン
http://twitter.com/about/resources
■BloggerでFaviconファビコンを変更する方法
http://arayama.hans-huber.com/2010/02/bloggerfavicon.html
■FacebookのいいねBOX
http://developers.facebook.com/docs/reference/plugins/like-box/
■Twitter "Follow" Badge for your site/blog
http://www.go2web20.net/twitterFollowBadge/
■ページ最下部のツールバー
http://www.wibiya.com/
■ラベルをメニューのようにつかう
http://bloggerbetatips.blogspot.com/2006/10/blog-post_08.html
■How do I remove "Powered by blogger"
http://www.google.com/support/forum/p/blogger/thread?tid=0fd00f250c342e53&hl=en
■FeedBurner ヘルプ
http://www.google.com/support/feedburner/bin/answer.py?answer=78465
■Blogger Templates
http://btemplates.com/
■シンプル&クリーンなBloggerテンプレート集と導入手順:Simple and Clean Blogger Templates
http://longtailworld.blogspot.com/2008/01/bloggersimple-and-clean-blogger.html
■zenback
http://zenback.jp/dashboard/
■DISQUS
http://disqus.com/dashboard/
2011年2月6日日曜日
Bloggerをいろいろカスタマイズしてみた感想
1週間でBloggerをいろいろカスタマイズしてみた。
Bloggerはゆっくりながら他社に先行されたサービスを実装して追いついてくる。さすがGoogle。
国産のブログにはない魅力がある。国産のブログはサービスの発展は早かったように思うし、ガラケー対応など日本人には利用しやすかった。
今回はBloggerのブログパーツを実装してみたが、海外のサービスはほとんどBloggerに対応していてワンクリックで行けるものが多い。
テンプレートも実装しやすい。
なんと何と言っても英語で検索すれば、ほとんどのカスタマイズのヘルプを検索することができる。それもとても分かりやすく説明が書いてある。世界を相手にしているサービスはそこが違うとも思った。
| ■ Blogger | |||
| 1999年にスタートした歴史あるブログサービス。Google アカウントを持っていれば、登録作業を行わずにすぐに使い始めることができます。レイアウトはブラウザ上でドラッグ&ドロップでカスタマイズ可能。 ● 容量 : 1GB(Picasa ウェブアルバムと共有) ● URL形式 : http://xxxxx.blogspot.jp/ ● HTML,CSSカスタマイズ : ○ ● 商用利用 : ○ ● アフィリエイト対応 : ○ ● 携帯対応 : ○(記事の投稿) ● 提供元 : Google Inc. アメブロはアクセスが集まり安いが、カスタマイズがしづらい。しかしSEO対策が万全な印象。ランキングサイトに登録する必要もないし、RSSでは写真が表示されないようにして、サイトに誘導するなど、アクセスが伸びるいろいろな工夫がデフォルトでされている。日本で日記を書くにはいいが、iFrameタグが利用できないのは楽天が株主だからライバルのアフィリエイトサービスを利用できないようにしているのかなと思った。
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bloghack
2011年2月4日金曜日
Bloggerブログ最下部の「Powered by Blogger」を消す方法
ブログ最下部の「Powered by Blogger」を消す方法
HTMLの編集画面でCtrl+Fで 「attribution」という単語を検索します。
trueの部分をfalseに変更し保存します。
ページ要素の最下部Attributionガジェット編集ボタンをクリックして「削除」選択します。
以上の手順で消すことができます。
一度消してしまうと簡単に復活できなくなるのでソースをコピーしてから行ってください。
HTMLの編集画面でCtrl+Fで 「attribution」という単語を検索します。
trueの部分をfalseに変更し保存します。
ページ要素の最下部Attributionガジェット編集ボタンをクリックして「削除」選択します。
以上の手順で消すことができます。
一度消してしまうと簡単に復活できなくなるのでソースをコピーしてから行ってください。
ラベル:
bloghack
2011年2月2日水曜日
GoogleAdwardsの削除方法と再設定方法
■GoogleAdwardsの削除方法と再設定方法
私の場合はGoogleAdSenseを一度削除して再配置したかっただけなのだが、中には一度付けたがブログから本当に削除したい人もいるだろう。
GoogleAdSenseの削除方法はWebで検索しても古いのしか見つからなかったので自分で手探りで行った。
2011年2月時点では下記の方法で削除することができる。
デザイン→HTMLの編集の最下部で
<b:widget id='AdSense1' locked='false' title='' type='AdSense'/>
<b:widget id='AdSense2' locked='false' title='' type='AdSense'/>
を削除してテンプレートの保存をクリック。確認画面が出てくるのでテンプレートから削除する項目を選ぶ。
これで2つの広告を削除することができる。
もう一つはブログの投稿の編集から削除できる。
これで広告の削除、再配置を繰り返し行うことができる。
ちなみにAdSenseの順番を変更したい時は、HTMLの編集画面でWidgetコードをの上下移動したい方向にCut&PasteでOK
この /* Variable definitions のすぐ上、ここに上の青い文字の部分をコピー&ペーストで貼り付け、保存。
私の場合はGoogleAdSenseを一度削除して再配置したかっただけなのだが、中には一度付けたがブログから本当に削除したい人もいるだろう。
GoogleAdSenseの削除方法はWebで検索しても古いのしか見つからなかったので自分で手探りで行った。
2011年2月時点では下記の方法で削除することができる。
デザイン→HTMLの編集の最下部で
<b:widget id='AdSense1' locked='false' title='' type='AdSense'/>
<b:widget id='AdSense2' locked='false' title='' type='AdSense'/>
を削除してテンプレートの保存をクリック。確認画面が出てくるのでテンプレートから削除する項目を選ぶ。
これで2つの広告を削除することができる。
もう一つはブログの投稿の編集から削除できる。
これで広告の削除、再配置を繰り返し行うことができる。
ちなみにAdSenseの順番を変更したい時は、HTMLの編集画面でWidgetコードをの上下移動したい方向にCut&PasteでOK
■Navバーを消す方法
これがあるとやたら見栄えが悪いので即消したほうがいいと思う。
詳しくはこのサイトを見て欲しいのだが、簡単に言うと下のコードを加えればよいだけだ。
HTMLコードを検索して、"/* Variable definitions" という文字列を検索
----------------------------------------------- */#navbar-iframe {
display: none !important;
}/* Variable definitions====================
この /* Variable definitions のすぐ上、ここに上の青い文字の部分をコピー&ペーストで貼り付け、保存。
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